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2014年08月12日

母と子それぞれの夏の思い出(瀬戸内より)

「☆☆は、もう帰ったの?」
「いや、今まだ尾道」   ・・・・・ この時点で、19時8分。

19時38分に尾道を出たとして、
23時42分に東京着というのが、考えられるこの日の最終電車。

束の間の夏休みを一緒に過ごした彼女が東京に帰る日のことでした。

「今まだ尾道」の後、音信不通に。
大人とは言え、女の子が800km以上の道のりをひとりで帰るので、
無事に帰宅するまでは責任を感じます。

音信不通の夜が明けた今朝、
「今出勤中、☆☆は帰った。」との連絡を受け、ほっとした次第です。

特に今回は購入したての中古車に若葉マークをつけて走っていたので、
余計に心配しました。


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さて、10聞いても1しか返事をしない子なので、
台風直撃のときに、瀬戸内のどこで何をしていたのか、知る由もありません。

ときたま届く、1、2行のメッセージから想像するか、
滅多に更新されない☆☆ちゃんのfacebookをのぞいてみるしかないです。

というわけで、寄せ集めたわずかな情報によると、
台風で前半はちょっと残念。
8月10日の倉敷でやっと晴れたそうです。ほら、このとおり ↓↓

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そして、どういう風の吹きまわしか、倉敷の後は、
フェリーで大三島に渡り、多々羅大橋花火大会を見たとか・・・ (・・?

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大三島は愛媛県です! そして花火の後には、伯方島まで行くとか?

しまなみ海道を、今回は、フェリーと車で通ったのね☆
ふたりは数年前に、しまなみ海道の一部を自転車で走っています。
またつい先日は、息子がサイクリング部の体験入部でも走っています。

一方で、しまなみ海道70km単独サイクリングの母の思い出も蘇ります。
あれから、ちょうど1ヶ月。

多々羅大橋で花火を見たとのわずかな情報に触れて、
1ヶ月前の単独サイクリングを懐かしみ、今一度、振り返ってみます。

多々羅大橋。大三島と生口島を結んでいます。
向こうに見えるのが生口島。

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今治から大三島まで約31kmを、休憩なしで突っ走ってきた自分は、
ここ、道の駅多々羅しまなみ公園で、初めての休憩を取ったのでした。

この時点で手足は真っ黒焦げ(笑)
尾道港へはまだあと39kmもあります。

大三島の地図看板と、レンタルした 愛すべき My自転車♪

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道の駅での休憩では、野良犬との思い出があります。
私が座って食べ始めるとそばにやって来てじっーっと見つめるので恐くなって、
場所を変えるとまたついてくる。

地元の人に聞くと、ここに住みついているとのことで、大人しいそうです。
それを聞いて、怖かったのが、かえって同情心に変わりました。
ひとりぼっちで暮らしているのだなあ、淋しいのだろうなあ、と。

この犬、子供がサイクリング部で行ったつい先日も、いたそうです!
母と子が、別々の日に、同じ場所で同じ犬に注目していたなんで!

よほど縁があるのだわ、この犬(笑)
近いうちに、きっとまた会いに行くよ!

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休憩の後、いよいよ多々羅大橋を渡るために、坂道を登ります。
橋の手前って、ちょっとした標高差を、えっちらおっちら登るのですね。

途中、頭上に、海上自衛隊と書かれたヘリコプターのあるところを通りました。

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ようやく橋に着き、さあ、多々羅大橋 NOW!
橋を渡るのって、爽快そのもの!
有名な「鳴き龍」では止まらずに飛ばしてしまい、ちょっぴり残念。

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橋が終わる直前に、「広島県」の境界線と「生口島」の道路標識があります。
ついに、本州の領域だ〜

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生口島に着いて、今渡って来た多々羅大橋と大三島を振り返ります。
感動的でした〜

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今回の記事は、☆☆ちゃん提供の多々羅大橋花火の写真にヒントを得たので、
しまなみ海道70km単独サイクリングの回想は多々羅大橋だけにしておきます。

子にとっては、新任地での様々な体験、彼女との短い夏休み。
母にとっては、瀬戸内大旅行が、この夏の最大のイベントのひとつでした。

それぞれの楽しい思い出を胸に、2014夏の後半も頑張ります!

7月の瀬戸内旅行の記事はこちらです。
時間があれば、訪問してみてください。
瀬戸内の旅-7(最終回:竹原 - 時をかける少女)
瀬戸内の旅-6(しまなみ海道サイクリング2:生口島から尾道)
瀬戸内の旅-5(しまなみ海道サイクリング1:今治から生口島)
瀬戸内の旅-4(坂の上の雲の町と道後温泉)
瀬戸内の旅-3 (アートの直島-安藤忠雄の世界)
瀬戸内の旅-2(屋島とミシュラン3つ星の栗林公園)
瀬戸内の旅-1(三原〜呉)


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私の赤ちゃん、2013年7月の尾瀬燧ケ岳、2014年7月ひょうたん島と大三島です。
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2014年03月15日

「卒業旅行?」(ドイツ)のお土産

このほど、2週間の「卒業旅行?」(ドイツ)から子供が帰ってきました。

hamburgcup


















ハンブルクのマグカップ

I ♡ Hamburg

に、Miko の文字入り。 子供からのお土産です♪

相棒はアンチエイジングの化粧品をママのために持ち帰ったと言うから、
・・・ 自分も、そっちの方が良かったかな?

・・んなことはない。
このマグカップ、十分に嬉しいです♪
大切にします☆


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2014年03月06日

ツアーが終わり久しぶりの帰京 + 子供たちの旅行

今春一番の出稼ぎが終わりました。
はらはらする場面があったものの、結局は成功裡に終わり、
安堵感と充実感に浸っています。

ヴェネズエラのご夫婦との楽しかった京都1日
フィリピンの企業報奨(インセンティブ)団体との波乱万丈?の5日間

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こちらは、京都のウェスティン近くの行きつけのお好み焼き屋で出会った
イギリスの若者たち。
たまたま隣りの鉄板に座ったご縁で、話しかけられました。

長野県で、スキーと野沢温泉と地獄谷のサルを楽しんできたと、
嬉しそうに得意げにスマホの写真をたくさん見せてくれました。

京都は、行き当たりばったりで格安の日本旅館を見つけたと言っていました。
夕食が高いから素泊まりにして、お好み焼きを食べに来たのだそうです。

uk















宿泊費節約のこと、よーく理解できます。

今回の私も、客先で支払ってくれる前泊と本番のウェスティン都は別として、
前前泊の追加の1泊は自前なので、ドミトリーにしました。
大部屋2段ベッド、男女混合、朝食付、シャワー・トイレ共用で、2,200円。

こんなところに泊まるなんて!と思ったけれど、
富士山の山小屋(8,000円)より、20倍は良い(シャワー有り、トイレは水洗、
カーテン付の独自のベッド、コンセント、wifi完備、共用PCあり)なので、
初のドミトリー宿泊も良い人生経験になりました。

こう書いている間にも、息子たちのドイツ旅行はその半分以上が終わり、
彼らも、ドイツで格安の宿泊施設を探しながら旅しているようです。
便りがないところを見ると、無事にやっているのでしょう。

今晩は、ケルンでベルリン・フィルを聞くと言っていました。
ハンブルクのノイマイヤー・バレエに、ミュンヘン・フィルとバレエ、
さらにはバイエルン・ミュンヘンのサッカー観戦など、
内容がリッチなだけに、宿泊費を抑えています。

最終日、成田空港でフィリピン団体と別れを惜しみました。
皆、日本のことを気にいってくださり、今度家族連れで来日するときには、
是非お願いしたいと言われたので、すかさず営業用の名刺を渡しました(笑)

narita

















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2013年08月28日

「娘」ちゃん、息子、母の、夏とこれから

電車賃がないから、鉄道の改札内で行なう、成田空港出迎えのあり方(笑)

8月27日(火)、一カ月ものイタリア滞在から帰国 した「娘」ちゃんを
出迎えにいった息子のことです

今朝、「娘」ちゃんからのイタリア土産と並んで、
「娘」ちゃんのママからのお土産を、息子経由で受取りました

omiyage


















「娘」ちゃんから、ジェノベーゼソース、オリーブソース、あと不明のもの。
不明なのは、自分がイタリア語を読めないため。

ママからは、富士山小御嶽神社のお守りと甲州のにごり梅酒。

偶然ですが、ママは、私が須走口から富士山に登頂した、その同じ日に、
ツアーで須走五合目ハイキングをしていて、私のためにお守りを買ってくれて
いたのでした。

同じ頃、私は山頂にいて、ママのためにお守りを買っていたので、
同じ日に、同じ山の別の場所で、互いにお守りを買う、以心伝心でした

お守りを拡大しますね。
「学業御守」です。

勉強しなくっちゃ

omamori













ここ2ヶ月あまりの間、山登りブログになってしまったのか?と思えるほど、
勉強より山登りに夢中になっていたのには、れっきとした訳があるのです。

発端は、来年の夏にあるらしい(?)仕事での富士登山への準備でした。
いきなり来年の夏に、仕事で登るわけにはいきませんからね〜

秋シーズンはツアーで忙しく、練習登山の時間が限られてくるし、
冬山から練習開始するわけにはいかないし、来春まで待つことも出来ません。

さらには、肝心の富士登山が7月〜8月限定という事実があります。
そこで、8月の富士山登頂に照準を合わせて、6月から準備を始めたのでした。

取りあえず、高山病にならない体質?であることが分かったので、
後は、これからも練習を重ねて、お客様の面倒をみながら登下山できるだけの
余裕ある体力を養うことが、中期的な目標です。

というわけで、この夏の、短期目標は達成したので、
今日より、センター試験と、来るべきツアー・シーズンに備えて、リセットします。

プチSOHO起業の決算と納税締切を今月末に控えていますが、
何とか出納帳データを提出したので、後は税理士さんの指示待ちです。

  

一方、息子は、内々定者の集いに出席した後、
オケ仲間と遊んだ鎌倉の由比ヶ浜で、iPhoneを波 にさらわれ(涙)、

その後、オケ仲間とキャンプ、そして、昨日は彼女を成田空港に出迎え、
今日は、オケの合宿へと出かけていきました。

何とも忙しい、学生生活最後の夏です。

「娘」ちゃんは帰国後、きっとまたアルバイトや朝鮮舞踊に励むと思うし、
来春の就職に向けての心構えや準備もあることでしょう。

息子は、10月の内定式に向けて、そろそろ社会人を意識して欲しいし、
後期の授業と卒業論文、そしてオーケストラも引き続き頑張って欲しいです。

追記:
合宿に出かけたのは、「娘」ちゃんの方でした。
息子はふつうに帰ってきました・・・ 私の聞き間違いでした(汗)
オケの合宿は、9月らしい・・・

何とも忙しい、「娘」ちゃんだこと(笑)



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2013年08月13日

ヘンゼルとグレーテルの後は、子供とドイツ料理

毎夏の恒例。
日生劇場でのファミリー向け公演の鑑賞。

いつも大抵バレエでしたが、今回はオペラ。
フンパーディンク作曲のオペラ『ヘンゼルとグレーテル』

「娘」ちゃんはヨーロッパ、「娘」ちゃんのお母さんは仕事なので、
今年は息子と2人で行きました。

オケピがよく見える良い席だったので、
生演奏の様子も見られて、二倍楽しめました。

HansGret






















歌手の方々、実力派ぞろいで、素晴らしかったです☆
会場をどっと沸かせる愉快な場面もありました。
特に、お菓子の家の主である魔女役が男性だった点が新鮮でした(笑)

言語学者・文献学者であったグリム兄弟によって書かれたグリム童話集は、
本来は子供のための読み物ではなく、ドイツ各地に伝わる民話を収集した
学術的研究の成果でした。

そして本来とても残酷なもの。
だって、燃えさかる釜戸に魔女を放り込んだり(⇒ 魔女狩りですよね)、
『赤頭巾ちゃん』でも、お婆さんを取り出すのに狼のお腹を切ったりと、
考えてみれば恐ろしい内容ばかりです。

さて、以前にバレエ公演に来たときもそうでしたが、
これまた恒例の 「日比谷でドイツ料理」 の家族イベント

もちろん、ビールで乾杯です
息子はミュンヘンの白ビールと白ソーセージを注文しました。

私はボイルしたソーセージがあまり好きでないので、
もっぱら焼きソーセージ。

そして、ライ麦パン、ジャーマンポテト、ザウアークラウト。

deutschekueche


















おまかせのソーセージ盛り合わせよりも、アラカルトで選んだ方が、
内容的にも価格的にも満足できることを学びました♪

お店の名前は、バーデン・バーデン。
JR有楽町駅より日比谷よりの、JR線路下に、ドイツ料理店が2軒並んでいます。
そのうちの、今回は向かって左側のお店。

子供が注文したミュンヘンの白ソーセージ(ボイル)。

weisswurst



















久しぶりの親子団らんの後、子供はフットサルの練習に。
母は、落雷による電車運休により、3時間かけて帰宅。

即、バタンキュー(((((~。~#)



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2013年08月10日

子供たちと母のその後+高尾山練習登山

母は現在ツアー中でバタバタしています。
東京〜日光〜箱根〜松本〜高山〜荘川〜白川郷〜京都。

センター試験の願書は申し込み済みです。
ツアー前日には、高尾山域で練習登山を済ませています。


一方、子供たちのうち息子は、前期試験とレポート提出を終え、
目下、オーケストラの室内楽合宿に向けて、カルテットの練習中。

その間を縫って、浴衣姿で花火やら屋形船などに行ったらしいです。
まもなく、塾の夏期講習で教えるとか?

近々、内々定先の会社の懇談会と夕食会も控えているようです。


「娘」ちゃんの方は、イタリアに行ってしまいました。
大学に留学で来ていた友達の家を訪ね歩くとか。
つい数日前には、ドイツのシュトゥッツガルトに出没したらしく・・。

「娘」ちゃんは、外資系の難関コンサル会社に内定して、
来春から猛烈に忙しくなるので、遊べるのは今のうちですね。


さて、母が「今日しかない!」と思い立って出かけた高尾山。
稲荷山ルート 〜 頂上 〜 小仏城山 〜 薬王院 〜 一号路で麓。

稲荷山ルートの登りは、90分→80分と、自己記録を10分間短縮。
高尾山頂上から小仏城山へのピストンは、2時間弱。
薬王院経由で一号路での下山に、85分。

稲荷山登山口開始: 12時45分
一号路登山口終了: 17時55分

一号路の坂が意外に急でびっくりしました。
と同時に、かなりがっかり。二度と歩くものか。
やっぱり自分は、稲荷山コースの本格的な尾根沿いの登山道が好き

8月3日(土)、高尾山〜小仏城山で見つけた植物。
名前を調べる時間がないので、今は写真だけです。

ピンボケのものまで敢えて載せたのは、とてもステキな花だったので、
記憶に留めておきたいから。見苦しくてスミマセン!

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稲荷山コースのお稲荷さんに、今回はあっという間に着きました。
え、こんなに直ぐだったっけ?って感じ。
その後が、相変わらず、ケッコウありましたが。

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小仏城山では、なめこ汁で元気をつけました。
景信山のなめこ汁とは、ずいぶん違ったけれど(豆腐入り)

小仏城山頂上(670m)

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一号路で帰る途中、と言うか、
ケーブルやリフト利用の観光客や、ビアマウント目的の人も立ち寄る場所で、
最後の撮影。
後はただひたすら急坂の舗装路を下るのみ。

ビーチサンダルやフリルひらひらドレス、やたら騒ぐ若者まで下りていて、
ホント、がっかり。
もう絶対、稲荷山コース(尾根道)か六号路(沢沿い)しか歩かない!

この日の登山距離: 約12km
この日の登山歩数: 約21,000歩

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2012年12月27日

「娘」と息子の近況(12)・コンサートが終わりました♪

12月25日、東大フォイヤーヴェルク管弦楽団の定期演奏会が
文京シビックホールにて成功裡に終了しました。

コンサートにご来場くださいました皆様、ありがとうございました!

開場前の様子
地下鉄春日駅からつながっている、B2F。
ここが列の最後尾で、列は、B1F、1Fの正面玄関へと続いていました。

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指揮:原田幸一郎
オール・チャイコフスキー・プログラム
「眠れる森の美女」より抜粋
「ロココの主題による変奏曲イ長調」
「交響曲第4番へ短調」

とりわけ、「交響曲第4番」の金管の迫力、豊かに掛け合い歌う木管、
そして、弦楽器の見事なアンサンブルには、心から感動しました♪

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「娘」ちゃんと、そのお母さんが、聞きに来てくれました☆

息子は、オケの打上げ。
彼女は、女友達とどこかへ消え、
母2人は、春日の仙石でステーキとビール

忙しくてデートも出来なかった子供たち、
お正月はどこかに遊びに行くのでしょうか。

本格的な就職活動が、もう目前に迫っているのですが。

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